インディゲームマーケットで出会った早稲田大学の偉い方からインタビューを受けました!
試遊を少しして、受け答えをしていたところ100作品ゲーム作ってきた私に興味を持ってもらい、
「あなたのような開発者を探していた。インタビューさせてほしい」と言われました!
もちろん👌し、お互い名刺交換し、日時をメールでやり取り。
そして3月18日の本日…!
5分前行動をしたら15時の約束でしたが、14:55開始で16:40辺りまで喋りました🎤
ちょっと緊張はしていたものの…
あまりにもゲーム制作のことを語れることが楽しくて私…
テンション爆上がりで、終始笑っててしまいました😂
「真面目にやらんかい!」と思うけど、その方話しやすくてお優しい方なのです…!
音声も録ってて、もしかして何かのサンプルになるかも知れないのにいけなかったかな😅(父には「分かんないけど、ちょっと微妙」と言われましたw)
やはりインタビューだけあって、細かいところまで聞かれました…!
私的にはゲーム制作の情熱をぶつけることが出来ました🔥
それももちろん聞かれたけど、恐らくだけどそこよりかは、
『インディーゲーム開発者としてのこと』をより深堀して知りたかったのかなと…
多分私は病人なので社会人しながら開発者としてもやってる方の方が参考になるかものところは多々あった😓
でも大体はフリゲ、同人、インディーの違いとか。
それは私も感じてた部分あったので「あ~、なるほどな」と思いました。
私もだんだん自分は同人からインディーになったんだって自覚して行ったしな…
まぁ、でもそればかりではなく誹謗中傷されたりの皮肉もちゃんと交え
「妄想でシナリオ書いてたりするロマンチストだけど、情熱だけではインディーゲームクリエイターはやれないから弱かったメンタルも鍛えられてる」
とも喋りました✋
それに関しては「今まで聞いたことなかった」と言われましたwそれは「効果あったのでは?」と聞いたら父に「それはアンタは病気だからだ。慣れろ」と言われた…w
父には微妙だと言われたけど父はいつもそう言うことしか言わないから良いとして。
「なるほど」と即答し何度も言ってくださったし、まぁ…
ちゃんと相手の問いに応えられたなら&私の考えなど理解してくれたら嬉しいな~と思いました💦
私としてはとてもありがたい貴重な経験で、とっても有意義な時間ではありました!!
私の受けた取材の内容も論文とか本とかを書くのにサンプルの一部になってほしいと切に願います!!
もし私の話した件を採用して使う時は連絡しますと言うので、連絡また来てほしいな…!